菅谷クリニックについて
菅谷クリニックについて
菅谷クリニックをテレビやニュースなどで聞いたことがある人は多いと思いますが、菅谷クリニックは美容外科・皮膚科でしたが不正請求問題で保険医療機関の指定を取り消されました。
6院あった菅谷クリニックも4院閉鎖し今は横浜・相模大野だけとなっていて、菅谷クリニックは名前を変えてサニークリニックとして現在でも経営しています。
菅谷クリニックの不正請求は、保険適用ではないレーザー照射でほくろ除去を行っただけなのに保険適用の腫瘍摘出したことにしたり、シミなのに皮膚がん摘出と大きく異なった病名で不正ぬ保険を請求していました。
それも自費で治療費を受け取った上で保険にも請求していて二重請求していたことになります。
厚生労働省の調べでは数十件、数百万の不正請求を確認しているとんもこと。
菅谷クリニックの菅谷良男は厚生労働省のOBで「不正を取り締まる立場」だったのにも関わらず自ら不正請求していて、マニュアルまで作っていたそうです。
菅谷クリニックでは、チラシ・診察でのリスク説明と申込書のリスク説明の内容が異なり、サインは申込書にさせられます。
診察室ではリスクの説明はほとんどされません。
しかし、申込書には多くの逃げが書き込まれています。
それによって裁判になっても言い逃れするのが方法です。
菅谷クリニックは、今でもサニークリニックとして営業しているので十分ご注意ください。
6院あった菅谷クリニックも4院閉鎖し今は横浜・相模大野だけとなっていて、菅谷クリニックは名前を変えてサニークリニックとして現在でも経営しています。
菅谷クリニックの不正請求は、保険適用ではないレーザー照射でほくろ除去を行っただけなのに保険適用の腫瘍摘出したことにしたり、シミなのに皮膚がん摘出と大きく異なった病名で不正ぬ保険を請求していました。
それも自費で治療費を受け取った上で保険にも請求していて二重請求していたことになります。
厚生労働省の調べでは数十件、数百万の不正請求を確認しているとんもこと。
菅谷クリニックの菅谷良男は厚生労働省のOBで「不正を取り締まる立場」だったのにも関わらず自ら不正請求していて、マニュアルまで作っていたそうです。
菅谷クリニックでは、チラシ・診察でのリスク説明と申込書のリスク説明の内容が異なり、サインは申込書にさせられます。
診察室ではリスクの説明はほとんどされません。
しかし、申込書には多くの逃げが書き込まれています。
それによって裁判になっても言い逃れするのが方法です。
菅谷クリニックは、今でもサニークリニックとして営業しているので十分ご注意ください。